京都では、小正月にあたる1月15日に小豆粥を食べて無病息災を願う習わしがあり小豆粥、大豆粥を神前に供し、国家国民の安泰を祈願して神事が執り行われる。神事の後、志納で小豆粥の接待も行われる(先着順)
お粥祭 十時から
料金 500円
楼門南側でのお粥授与の時間は10:00の本殿祭斎行後の11:00頃よりお配りします。
現在は、おかゆは使い捨ての器に入れて提供しています。