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下鴨神社
第74代横綱
豊昇龍
奉納土俵入り


日時
令和七年十月九日(木) 午後二時
場所
下鴨神社楼門南 (北を向いて奉納)
当日の流れ
13:00 横綱正式参拝(舞殿)
南口鳥居~楼門南閉鎖
13:50 横綱参進
14:00 第74代横綱豊昇龍奉納土俵入り(進行:立浪部屋呼び出し)
14:05~14:30頃 楼門南にて 役員関係者と横綱の記念撮影 奉納終了
※雨天の場合、舞殿での奉納土俵入りを予定
奉仕者
日本相撲協会及び立浪部屋力士豊昇龍以下 20名
下鴨神社と相撲

下鴨神社と相撲の由来は詳しいことはわかっておりませんが、糺河原(今の鴨川デルタ)で1645年、勧進相撲が糺の森(糺河原)で興行されたのが京都相撲の始まりといわれております。

下鴨神社の数々の宝物の中に、神像としてめて珍しい相撲神像ー組が伝わる。組み合う力士像と、これの勝敗を審く行司神像からなる、御上神社は相撲の神事で知られ、13世紀を下らないと考定される相撲神像が歴史の古さを伝える。


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